実戦の打ち方 / 6th・7th street
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ポットの育ち方と、降り際の値段
| ラウンド | ベット | そこまでに入っている額 | 降り際 |
|---|---|---|---|
| 3rd | 小 | アンティ全員分 + ブリングイン | ここで降りるのが一番安い |
| 4th | 小 | 小さいベット1〜2回 | まだ安い。迷うならここで切る |
| 5th | 大 | ポットが育ち始める | 実質の分岐点 |
| 6th・7th | 大 | 大きいベットが積み上がる | 降りにくい。受ける方が正しいことが多い |
アンティがあるから入る
最初からポットがあるので、降りすぎると削られる。ただし入る基準は 3rd で決める。「アンティを守るため」に 5th まで行くのが最悪。
5th を越えたら降りにくい
ポットが育つほど受けるオッズが良くなる。つまり5th で降りられなかった時点で、 7th まで払うことがほぼ決まる。