ツール
スライドが「読んで覚える」側、ここが自分の手で数字を出す側です。種目ごとに1ページ。
数字はその場で全通り数え上げた厳密値が基本です。数え切れない形だけモンテカルロ(近似値)で出し、試行数と誤差を画面に書いています。
スタートハンドを決めて、そこからどんな役になるかの確率を出す
相手が居るときの取り分。モンテカルロ(試行数と誤差つき)
解いてある答え。どの手を、どの額で、どれだけ打つか
盤がどんな形で来るか。スートの重なりと、ローに使える札の枚数で分けた割合です。種目に依りません。いまはフロップだけ。
見る →手札5枚と替える札を選ぶと、引いたあと何になるかを全通り数え上げて出す(厳密)。
手札4枚と替える札を選ぶと、交換したあとにどんな役になるかを出す。1回交換は全通り数え上げ(厳密)、2回・3回交換はモンテカルロ(近似値)。
手札を入れると、フロップが**ローにどれだけ近いか**を全通り数え上げて出す(厳密)。手が揃っていなくても出ます。
手札を入れると、フロップが**ローにどれだけ近いか**を全通り数え上げて出す(厳密)。手が揃っていなくても出ます。
自分の手札から、7枚そろったときの役10通りの確率(厳密)と、相手が居るときの取り分(モンテカルロ)。
自分の手札から、7枚そろったときのロー14通りの確率(厳密)と、相手が居るときの取り分(モンテカルロ)。A-5 ローなのでスートは効きません。
自分の手札から、7枚そろったときのハイ10通りとロー(8 or better)の確率(厳密)。相手が居るときは**ポットが半分に割れる**取り分(モンテカルロ)。
種目ごとに /tools/nl27sd /tools/27td
/tools/badugi … とスライドと同じスラッグで並べます。計算するもの・エクイティを出すものは、すべてこの下に置きます。入力は URL に乗るので(?h=…&k=…)、出した結果はそのまま人に渡せます。
数字は種目ごとの条件(ベット構造・人数)の上で計算します。厳密に数え上げたものか、モンテカルロの近似かは、それぞれの数字のそばに必ず書きます(近似なら誤差の目安も)。スライド側の数字と同じ約束です。
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