5th street — ここが分岐点
ベットが倍・あと3回
5th・6th・7th で大きいベットが3回。 ここで続けるとショウダウンまで行くのと同じ。 「7th まで払う価値があるか」だけで決める。
数字の裏づけ
5th 時点でドローは6割が「まだ何も無い」。 それでもフラッシュドローが生きているなら続ける価値がある (残り2枚で 18% の半分以上がここから)。
| 状況 | 方針 |
|---|---|
| ツーペア以上になった | 打つ・上げ返す |
| 4枚フラッシュ(スートが生きている) | 続ける |
| 4枚フラッシュ(死に札3枚以上) | 降りる |
| ペアのままで、相手のボードが伸びた | 降りる |
| ペアのままだが、相手のボードもバラバラ | 打ってよい |