フロップ — ボードの繋がりで基準が変わる
| ボード | 自分の手 | 方針 |
|---|---|---|
| バラバラ 9-7-2 など |
セット・ツーペア | 強く打つ。ドローに払わせる |
| ナッツフラッシュドロー | 打っても受けてもよい(68% に対して 25%) | |
| 連結している 9-8-3 など |
セット | 慎重に。ラップには 46% しかない |
| ラップ(大きいストレートドロー) | 押してよい。セット相手でも五分以上 | |
| どんなボードでも | オーバーペアだけ | 大きなポットを作らない(AA でラップに 26%) |
PLO のフロップは「今の手」より「伸びしろ」。 トップペアはほぼ価値が無く、オーバーペアも単独では戦えない。 ナッツに向かうドローを持っているかだけで押し引きを決める。